【jins screen】ブルーライトカットで目疲れ軽減!ゲームを長時間やる方におすすめのjinsメガネ!

こはく
こんにちは!こはくです。

最近apex legendsにドハマりしているのですが、みなさんはゲームをしていて「目が疲れたなー」と思ったことはありませんか?

自分はapex legendsを長時間していると目が疲れてとても困っていた事がありました。

ですがjinsメガネのブルーライトカットがついたjins screenを買うと目疲れが激減したので、本記事でレビューしていきます。

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jins screenとは?

jins screenとはみなさんご存じjinsメガネのブルーライトカットがついた、いわゆるpcメガネです。

累計売上は執筆時点で700万本を超えている超人気商品でたくさんの方に使われています。お好きなフレームに5000円(税抜)でブルーライトカットレンズにすることができるそうです。もちろん度付きも対応しています

ブルーライトカットレンズは自然な見た目の25%カットモデル長時間の作業に向いた40%カットモデル、、寝る前スマホなどに最適な60%カットモデルがあります。

Normalという美しさを、pcメガネに。というのがjins screenでレンズの見え方をより自然に見えるように設計されていて、すべての人に使いやすいブルーライトカットメガネです。

お店でそれぞれのカット率を試した際の使用感や感想。

実際にお店に行き、それぞれのカット率を試してみました。カット率が1段階変わるだけで全然違うのでそれぞれの紹介と比較をしていきます。

ブルーライト25%カットモデル

まずはブルーライト25%カットモデルの紹介です。

25%カットモデルのなによりの特徴はクリアなレンズだということでしょう。

ブルーライトメガネは基本的にどれもレンズが少し黄色っぽくなっているのですが、このレンズはメガネをかけていればほぼ気にならないレベルです。

たしかによくみれば黄色っぽいですが他人に気付かれることはほぼないでしょう。

レンズが黄色っぽくなっているので視界は少し黄色っぽくなりますが最初は違和感はあってもすぐに慣れるレベルだと思います。

スマホやパソコンなどを使用するときだけでなく、日常的にブルーライトメガネで過ごそうと思っている方は25%カットモデルがおすすめです。

25%カットモデルのデメリットはやはりカット率が低いことでしょう。ですがカット率が低いからこそのクリアなレンズであることを考えるとメリットのほうが圧倒的に大きいと思うので、デメリットとはよべないぐらいのことかも知れません。

ブルーライト40%カットモデル

次にブルーライト40%カットモデルの紹介です。

40%カットモデルの特徴はカット率の高さと長時間のパソコンやスマホの作業に向いているところでしょう。友人に40%カットモデルを持っている人がいて、以前は眼精疲労の悩まされていて2時間程画面を見ていると目が疲れていたそうなのですが、40%カットモデルがあれば「6時間はいけるね」といっていました。

人によって個人差はあると思いますがパソコンなどで目疲れに悩まされている方にはおすすめできるカット率です。自分がお店にいったときには40%カットは在庫が無かったので結構人気なカット率なのかもしれません。(偶然在庫なかった説無きにしもあらず)

40%カットモデルのデメリットは、レンズの黄色っぽさが結構目立つことでしょう。

レンズが黄色っぽいのでレンズの色が薄めのサングラスのようにも見えます。もちろん自分の視界も黄色っぽく見えます。

これは最初は結構違和感あると思います。

違和感は割とすぐに慣れるのですが、テレビや映画、youtubeなどを見るのは色味が全体的に変わってしまうので向いていないと思います。ゲームにおいても25%カットが40%カットよりもいいと思います。

ブルーライト60%カットモデル

最後にブルーライト60%カットモデルの紹介です。

60%カットモデルの特徴は一番のブルーライトカット率でしょう。

公式サイトによると60%カットモデルは夜の寝る前スマホなどの寝る前に使うメガネとして使用するものだそうです。実際に使ってみるとそれが納得できました。日常的に使うのは全く向いていないと思います。

レンズがほぼ黄色で、視界はとても黄色っぽくなっていて他の人からはサングラスのように見られると思います。

ですがこれほど黄色だと寝る前に良いというのは体感できたので、夜用のメガネをお探しの方におすすめできる商品だと思いました。

60%カットモデルのデメリットは、日常的にはあまり使えず、使える場面が限られていることでしょう。

特別な用途以外は基本的に25%カットモデルと40%カットモデルをおすすめします。

自分は自然でクリアな見え方の25%カットモデルを購入しました!

目疲れしない!ゲームをした際の使用感。

お店から帰り、さっそくメガネをゲームで試しました。25%カットモデルはクリアでつけた瞬間も違和感はほとんどなかったです。

実は自分は視力があまり良くなくて度数付きを購入しました。

今までは裸眼でやっていたので度数付きのメガネを使えば今までよりも見やすくなるかなと思っていたのですが、モニターと目の距離はあまり離れていないので正直変わりませんでした(笑)。

そんなことはおいといて目疲れなんですがつけているのといないのではまるで違います

25%カットモデルですがここまで違うんだと驚きました。そして自分の一つの懸念点であったヘッドセットとの共用という面なのですが、選んだフレームがよかったのか全く気になりません。とても使い心地がよく良いお買い物だったと思っています

まとめ

ゲームをするのにjins screenはとても適したメガネだと思いました。

日常的にブルーライトメガネで過ごそうと思っている方は25%カットモデル

パソコンやスマホなどで長時間の作業をする方は40%カットモデル

夜用のメガネをお探しの方には60%カットモデル

をおすすめします。ぜひお店に行って試してみてください。

こはく
パソコン作業が多い人にもおすすめのメガネだよ!
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